2025年〜
行政書士窪田法務事務所(代表)
建設業許可を専門とする行政書士事務所を埼玉県上尾市で開業。許認可業務に加え、中小企業・小規模団体のバックオフィス改善、IT/AI活用による業務効率化支援を提供。
窪田洋之(くぼた ひろゆき)
行政書士・AI業務効率化の実務家
AI導入が目的ではありません。課題を仕組みで解決し、浮いた時間とお金を本業に返す——経営改善まで伴走する実務家です。
公的団体で資格試験の実施運営や業務改善に携わる中で確信したのは、「現場の困りごとは、適切なツールで驚くほど軽くなる」ということです。 新しいツールを試すだけでなく、それを実務にどう落とし込み、人にどう伝えるか——AIを「使える人を増やす側」でありたいと考えています。
行政書士・建設業経理士の資格を持ち、法務と業務改善の両方の実務に裏打ちされた視点で、AIをただの流行りで終わらせず、現場で本当に役立つ形にすることを大切にしています。
2025年〜
建設業許可を専門とする行政書士事務所を埼玉県上尾市で開業。許認可業務に加え、中小企業・小規模団体のバックオフィス改善、IT/AI活用による業務効率化支援を提供。
2015年〜
資格試験の実施運営の中核として、申請受付から合否通知・謝金支払までの全プロセスを担当(受検者数:年間約1万人)。紙とFAX中心だった業務をWebアプリ開発により電子化・標準化し、人員を増やさずに受検者数約3倍・首都圏最多水準への拡大に対応。申請受付システムは幹となる開発を外注し、業務整理・要件の取りまとめから構築・運用を主導。現在複数の団体へ展開中。
1998年〜2014年
法人営業・経営企画等に17年従事。法人顧客への提案営業、経営計画策定、部門横断プロジェクトの合意形成・コンプライアンス管理を経験。大企業の意思決定プロセスと、公的機関・自治体との調整実務を熟知。
継続は力なり。習慣は礎なり。志は未来なり。
大きな成果は、ある日突然生まれるものではなく、小さな行動の積み重ねの先にしか生まれない——そう考えています。仕事でも文章でも、最終的な質を決めるのは細部。見えにくいところまで丁寧に仕上げる姿勢を忘れずにいたいと思っています。